2012年10月22日

SUSHI -Oscar Peterson

いつもYAMATOの演奏で
ちょっとマンネリ化しております。

そんな中で本日は、
オスカー・ピーターソンのコンサートを。

日本びいきの彼が作曲した曲「SUSHI」を
お楽しみ下さい。

ピアノは勿論なんですが、
ギター、ドラム、ベースの全てが最高です。

何だか元気が湧き出てくる曲で
久しぶりに、良い出会いがありました。

パッションを感じる・・・


そして・・・・


お寿司大好きな私としては、
ふぅ〜む、こうくるか・・・という感じで
早速、お寿司が食べたくなるという・・・・

ダイエットしないといけない時に・・・(ーー;)






ランキングサイトに参加しています。
応援クリックをお願いします。
↓       ↓
 
にほんブログ村 フィリピンナイトライフ情報


posted by シュガー at 07:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年10月18日

TWIST & SHOUT - The Beatles

シュガロンのあったBFホームズに
ライブハウスが出来ました。

まだ1年に満たないのですが年内で閉鎖だそうです。

値段が高いせいか、お客さんがゼロの日が続いている。

うぅ〜〜〜ん、値段のせいかなぁ〜

オーナーさんは
シュガロンのお客さんだった高齢の女性。

この方は歌がお好きで、ずぅ〜っと歌いたい人。

さすが人の店では出来ないから
自分でミュージック・ラウンジをオープン。

毎晩、これでもかと歌われたら
おばさんのファン以外は、中々つらいですね。


ライブハウスは、バンドの支払いに経費がかかるので
ストリート・バンドじゃない限りは
多分、赤字経営になってしまいますから
継続が難しいんですねぇ〜

ドミンやダニーが頑張って出演していたそうですが
結局、力尽き果てた様です。

残念ですね。


お客さんは安さを求め、
出演者は高額ギャラを求め、
経営者はその狭間で唸っている・・・

そんな日々を思い出します。


YAMATOはシュガロン以外で仕事をするには
何としてもビートルズの曲をレパートリーに
多く取り入れなくてはなりません。(ジレンマ)


さて今回は、
1961年にトップノーツ、
1962年にアイズレー・ブラザーズがリリース。

ザ・ビートルズが1963年にカバーして
風邪気味と歌い過ぎで喉が枯れたジョンが歌ってますが
逆に良い味になっていますよね。

結局、テイクワンの録音が使用されたそうです。

ビートルズの初期はやはりロックンロールが多く、
このカバーも、オリジナルではないけれど
シグネチャー・チューンとして親しまれています。

モーガンさんのお陰で、
ビートルズの曲に取り掛かって、
今や35曲以上のビートルズ・ナンバーを
レパートリーにしています。

モーガンさん、いつか又、
ジャミングしましょうね!!(場所探さないと)







ランキングサイトに参加しています。
応援クリックをお願いします。
↓       ↓
 
にほんブログ村 フィリピンナイトライフ情報



posted by シュガー at 02:45| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2012年10月06日

LONG TRAIN RUNNING - The Doo Bee Brothers

10月1日(月)やっと大家さんに
物件を引渡し、ご縁を切ることが出来ました!!

7月からの3ヶ月分前家賃を返すからと
物件売却に夢中になった大家さんですが
いざ、その時になると、理由をこじつけて
前家賃を返却しないので、
結局、契約期間を満了したということです。

窓に大きな「FORSALE」を貼られたので(ほか2枚も)
お客様は激減ですよねぇ〜

まぁ、フィリピンでは一度、渡した金を
取り戻すのは殆ど不可能で
BIRでも、払い過ぎは
還付金ではなくクレジットになって、
その分を支払い時に相殺することが常です。

結局、赤字経営の痛手が最後の最後まで
あの欲張り大家にトドメを刺されました。

鬼に金棒・・・・の反対で・・・・
え〜と・・・・
泣きっ面に蜂!!でしたわ。

さて今日は、私が大好きなドゥービー・ブラザース。

あまりヒットしなかったデビュー・アルバムのリリース後
間もなく、グループに
2人目のドラマー、マイケル・ホサックが加入した。

この後永きにわたってグループのトレードマークとなる
ツイン・ギター、ツイン・ドラムスの5人編成が完成する。

セカンド・アルバムのレコーディング中に
デイヴ・ショグレンが脱退して、
後任にタイラン・ポーターが加入しました。

1970年代前半の黄金期を支えるメンバーが
揃ったという分けです。

1072年、セカンド・アルバム
『トゥールーズ・ストリート(Toulouse Street)』をリリース。

同作からシングル・カットされた
「リッスン・トゥ・ザ・ミュージック」が
ビルボード Hot 100の11位まで上昇し
グループは一躍全米規模の人気バンドとなる。

サザン・ロック色の濃い音楽性に加え、
二人のドラマーに黒人のベーシストを加えた
力強いファンキーなリズムセクションが評判を呼び、
1973年のアルバム
『キャプテン・アンド・ミー(The Captain and Me)』で
「ロング・トレイン・ランニング(Long Train Runnin')」
を始め、「チャイナ・グローブ(China Grove)」がヒット。

1974年のアルバム
『ドゥービー天国(What Were Once Vices Are Now Habits)』

「ブラック・ウォーター(Black Water)」が初の全米No.1ヒット
イーグルスと並びアメリカン・ロックを代表する
人気バンドのひとつとなった。(以上、ウィキペディアより)

先にギターリストのジェフ・バクスターが
スティーリー・ダンから参加して
トリプル・ギターになってますが、
同じバンドからマイケル・マクドナルドが
参加していた時代が長かったですね。


そんなわけで、YAMATOは、
大家さんと私の確執にも関係なく
赤字なんか、全く関係なく、
平和に音楽を愛し、元気に練習に励んでいます。

何処かで見かけたら声をかけてあげて下さぁ〜い。


今回も色々とドジってますが、これが現在の力量です。

ヘマを隠していると、アップする曲がありませんので
その旨、ご理解の程、宜しくお願い申し上げます。m(_ _)m






ランキングサイトに参加しています。
応援クリックをお願いします。
↓       ↓
 
にほんブログ村 フィリピンナイトライフ情報



posted by シュガー at 09:12| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2012年10月01日

Satisfaction&Jumpin'jack Flash - The Rolling Stones

お客様のリクエストが断然、多いので
ビートルズばっかり演奏しているYAMATOですが(苦笑)
今回は久しぶりにザ・ローリング・ストーンズの曲です。

ユーチューブが何故か
15分以上の動画でもいいよぉ〜と、言ってくれているのですが、
そんな長いのは、聴いている方も、お疲れになりますので、
まずは、短いのを2曲。

ミック・ジャガーのアクの強さには敵いませんが
それなりに頑張って演奏・・・・とか言いながら
間違っちゃってますが(ーー;)当時、一世を風靡した曲で
はるか遠い昔を思い出して下さい。





ランキングサイトに参加しています。
応援クリックをお願いします。
↓       ↓
 
にほんブログ村 フィリピンナイトライフ情報


posted by シュガー at 19:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記