2012年06月29日

Purple Haze - Jimi Hendrix

今日は、皆さまご存知ジミヘンの代表曲
『パープル・ヘイズ』です。

デビューから僅か4年の1970年9月18日未明に27歳で死亡。

エレクトリックギター奏者として
非常に高い技術と表現力に留まらず、画期的な技法を考案し、
エレクトリックギターという楽器の可能性を
以前とは比較にならないほど拡大した功績を持つ。

メジャーな活動期間がたった4年だったにも拘わらず
後世のギタリストに与えた影響が比類ない程に絶大で、
多くのミュージシャンや評論家から
史上最高のロックギタリストと認識されている。

ヘンドリックスのプレイスタイルは、
型破りなアクションが取り上げられるけれど、
基本はブルースやR&Bで、
これにジャズのコードやスケールを加えた
ベーシックなものです。

しかしながら、
音の選び方やフレーズの展開は強烈に非凡なもので
従来のブルースやR&Bの枠に
収まらない画期的な作品を残しています。

スタジオ録音は勿論、ステージでも
ギターのエフェクターを多用するジミヘンは、
従来のギタリストが考えられなかった豊富な音質の
バリエーションをもたらせている。

入手したエフェクターの可能性を探ろうと何時間も演奏を続け、
エフェクターの設計者ですら想定していなかった
斬新な音を引き出していたという。

アメリカの伝統的なブルースをベースにしながら、
それまで誰も聞いたことのなかった斬新なギターサウンドや
卓越した演奏技術、圧倒的なインプロヴィゼーション能力を
披露するヘンドリックスは、一般の音楽ファンは勿論、
プロのミュージシャン達にも大きな衝撃を与えた。

渡英したばかりのヘンドリックスの演奏を
初めて目の当たりにしたエリック・クラプトンは
「誰もジミーの様にギターを弾くことはできない」
という言葉を残している。

後年、ジェフ・ベックは、「(メジャーデビューしたばかりの
ヘンドリックスの演奏を聴いて)廃業を考えた」と発言。
(英国BBCの音楽番組のインタビュー)

ヘンドリックスのステージには連日
ビートルズやストーンズなどのメンバーが顔を見せ、
出演するクラブには長蛇の列ができたという。

ギタリストであると同時に歌手でもあるヘンドリックスは、
ずっと「自分は歌が下手だ」と卑下し続けていた。

そんなヘンドリックスにとってのヒーローは、
独特の歌唱法でフォーク/ロック界を席巻したボブ・ディラン。

ディランの歌を聴いたヘンドリックスは
「これなら俺も歌えるかも知れない」
と勇気づけられたという。

エリック・クラプトンも
「ジミはギターだけではなく歌もとてもうまいよ」
と述べていますね。

ジミヘンに関して調べていると
山盛りの情報や逸話が出てくるけど
キリが無いので、この辺にします。

ヘンドリックスの代表曲である「紫のけむり)」
使用されているE7(#9)というコードは、
本来ブルースやジャズなどに使用されていたもの。

でも、ヘンドリックスの演奏によって
「サイケデリックな響きのするコード」として
有名となったそうです。

現在「ジミヘンコード」と呼ばれることもある。


日本でだけ・・・かな・・・?


若輩者のYAMATOが尊敬するジミヘンに
最大の敬意を評して演奏させて戴きました。







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posted by シュガー at 03:01| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記

2012年06月28日

Reelin' in the Years - Steely Dan

スティーリー・ダンはアメリカのバンド。

音楽性としては非常にレベルが高く、
ロックやポップスを基調としているが
50年代のジャズやR&Bの風味を取り入れ、
音楽制作者に多大な影響を与えた。

歌詞も非常に小説的で難解なものが多い。

元々、作曲家として活動していた二人なので、
その後の展開で、スタジオ・ミュージシャンを
使ったりして収録したりするから
バンド・メンバーはクビになったり辞めたりして
解散してしまう。

1972年のデビュー当時は、バンドの形式だったけど、
現在はドナルド・フェイゲンと
ウォルター・ベッカーによる二人のユニット。


デビューアルバム「キャント・バイ・ア・スリル」から
シングルカットされた「ドゥ・イット・アゲイン」は
全米6位の大ヒット。

今回のリーリン・イン・ザ・イヤーズも同アルバムに
収録されている曲で、1973年にシングル・カットで
リリースされた。別れた彼女に話しかけている歌。

1974年発表のアルバム「プレッツェル・ロジック」から
シングルカットされた「リキの電話番号」は
全米4位の大ヒット。

代表作は、1977年発表のアルバム「彩(エイジャ)」で
200万枚を売り上げる全米3位の大ヒット。

1980年発表のアルバム「ガウチョ」を最後に
スティーリー・ダン(ベッカーとフェイゲンのコンビ)は
活動を停止した。

1993年、二人での活動を再開。

2000年、スティーリー・ダン名義としては
「ガウチョ」以来20年ぶりとなる
スタジオ・レコーディング・アルバム
「トゥー・アゲインスト・ネイチャー」を発表。
全米6位の大ヒットを記録し、
同年のグラミー賞では
最優秀アルバムをはじめ4部門を獲得。

2003年「彩(エイジャ)」が
グラミー賞殿堂入りを果たす。






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posted by シュガー at 10:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年06月26日

Frankenstein -Edgar Winter Group

カメラがピンボケですみませぇ〜ん。

ウエイターさんが横切っちゃって、すみませぇ〜ん。

ドラム・ソロ開始の時に
秀樹が哲也に心配事を打ち明けちゃって
もぅ、本当にすみませぇ〜ん。

でも、演奏の熱心さを無視するわけにもいかず
アップすることに致しました。

1946年12月28日生まれのエドガーウィンターは
アメリカのミュージシャンです。
実兄は、ギターリストのジョニー・ウィンター。
お兄さんは1944年2月23日生まれですから
2歳ちょっとの差ですね。


兄弟揃ってアルビノとして生まれたので真っ白です。


白人で黒人音楽のブルースを演奏するジョニーは
エリック・クラプトンにも影響を与えたと
言われているそうです。

エドガーは、ジョニーのアルバムのレコーディングに
参加していましたが、1970年にソロ・デビュー。

ブルースオンリーのお兄ちゃんと違ってエドガーは
R&Bやジャズの要素も織り交ぜたスタイル。

1972年にはエドガー・ウィンター・グループを結成。
ロックンロール・サウンドで人気を博した。

この1973年に発表した「フランケンシュタイン」は、
歌のない曲としては異例の全米ナンバーワン・ヒットを
記録しています。








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posted by シュガー at 23:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年06月25日

Play that Funky Music - Wild Cherry

今晩わぁ〜♪

今日は、YAMATOが
初めてファンキー・ミュージックに挑んだ曲です。

この曲は、1975年に収録された曲ですが
1976年9月18日のビルボード・ホット・チャート100で
第1位となり、ホット・ソウル・シングルでも1位獲得。

ワイルド・チェリーは元々、ハードロックバンドでしたが
ディスコ・ブームの折、ドラム担当のRon Beitleが
楽屋で提案した言葉が、そのままタイトルとなって出来た曲です。

カテゴリーは、ファンク・ロックかな?

ワイルド・チェリーのアルバム『ワイルド・チェリー』に
収録されていますがシングル・カットでもリリースされています。

シングル・カットは、3分12秒ですが
アルバム・バージョンは5分間と長めです。

このシングルは、
米国内だけで250万枚を記録したことで
アメリカ・レコード産業協会から
ダブル・プラチナ・レコードとしての認定を受けています。

ビルボード誌のGreatest Songs of All Timeでは73位。

ジェームス・ブラウンをはじめバニラ・アイスがカバーしてますが
ジョージ・マイケルもツアーで歌っています。

新しいところでは、
2009年3月31日にアメリカン・アイドルで2位になった
アダム・ランバートが歌っています。

バニラ・アイスはこの曲をB面に録音しましたが
作曲者のRobert Parissiを明記しなかったことで
訴訟問題に発展し、作曲者が50万ドルで勝訴しました。

B面で目立たなかったのに
DJ達がA面よりもこのB面の曲を好んで流したことで
注目を集めたようです。

ワイルド・チェリーも元々、
コモドアーズのカバー曲をA面にして、
このPlay That Funky MusicをB面にする予定でしたが
レコード会社のオーナーが曲を聞いてA面にする様にと
提案したそうです。Good Job!でしたね!!








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posted by シュガー at 06:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年06月23日

Evil Ways -Santana

YAMATOの前身、シュガロン・バンドが
初期の頃にマスターした曲で、
世界のラテン・ロックの先駆者、カルロス・サンタナの
Evil Waysをアップ致しました。

シュガロン・バンド当時は、お客様達が
パーカッション担当のドミン氏と
ドラムス担当の勇気の掛け合いを
とても楽しんで下さったことを思い出します。

ベース担当の秀樹が最近、この曲をマスターしたので
YAMATOのレパートリーに含まれました。

勇気のソロは、毎回、ムードによって違います。

尊敬するバディ・リッチや、ジンジャー・ベイカー、
ロジャー・テイラー・・・・・、
あげていったらキリが無いので、このへんにしますが、
過去の名ドラマーの大ファンだということが
このソロの中に織り込まれていることが分かります。

Evil Waysは、1969年に発表した
サンタナのデビューアルバムに含まれている曲です。

サンタナを見初めたプロモーター、ビル・グラハムの
案によって収録された曲だそうです。


サンタナは
ほぼ同時期の1969年8月16日に開催された
ウッドストック・フェスティバルにも参加しています。

やはり60年代から70年代にデビューしたバンドは
クリエイティブでオリジナリティがあります。

フィリピンもアジア唯一のラテン国なので
ラテン音楽は人気がありますねぇ〜♪






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posted by シュガー at 10:42| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2012年06月21日

Knock on Wood -Otis Redding(Eddie Floyd)

メンフィス・ソウルの名曲となった「ノック・オン・ウッド」は、
1967年の作品で、かなり大勢の人がカバーしている曲です。

エディ・フロイドの作品で、本人も歌ってますけど
かなりテンポはゆっくりです。

ビデオで見ると、歌っている彼の周りで
ダンサーが踊っていますが、
あのテンポで踊るのは中々難しいし、
歌うのも難しいですね。

現代人で出来る人って誰だろう・・・・?

トム・ジョーンズのバージョンはかなりアップ・テンポ。
エイミー・スチュアートのは女性だし・・・・

結果、YAMATOが感動したのは
オーティス・レディングのカバー・・・ほど遠いけどね。

オーティスは、1967年12月10日に自家用飛行機で
次の公演地ウィスコンシン州マディソンに向かう途中、
濃霧で滑走路を見失い近くのモノナ湖に墜落。

トランペットのベン・コーリーを除く7人が死亡。

盟友のジェームズ・ブラウンは、
自家用飛行機で移動する事の危惧を訴えていたという。

大好きなオーティスの死に大ショックで
泣きながら彼のレコードを聞いていたっけ・・・・


ノック・オン・ウッドは、ディスコでもよく流れていた曲で
日本のグループサウンズの多くも演奏していた曲でした。









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posted by シュガー at 21:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年06月20日

My Love -Paul McCartney & Wings

結婚記念日のお客様の為に
ポール・マッカートニーとウィングスの「マイ・ラブ」を演奏。

ちなみに、この日は、ポールの誕生日でした。
(1942年6月18日生)

この曲は、1969年に結婚した愛妻リンダへの愛を歌った
甘いラヴバラードで、「心のラヴ・ソング」と共に、
ウイングスを代表する曲です。

1998年、リンダが亡くなった後、
ポールがこの曲を歌う時、とても感傷的で胸に響きます。

ウィンズのアルバム『レッド・ローズ・スピードウェイ』から
シングルカットされた唯一の曲です。

1972年3月から12月にかけてレコーディングされて、
ウイングスの4枚目のシングルとして
翌年の1973年3月23日に発売されました。

イギリスでは6位にとどまりましたが、
アメリカのビルボード誌では
1973年6月2日より4週間ランキング第1位。

ビルボード誌1973年の年間ランキング第5位。

キャッシュボックス誌でも、
6月2日付けから4週間、第1位。
年間ランキングは第6位を記録。

同年にはシェールやキャス・エリオットがカヴァー。
その後も
多くのミュージシャンがカヴァーしていることから
「イエスタデイ」の次に
カヴァーされている楽曲と言われた。

しかし・・・・
自分の為に作ってもらった曲ですからねぇ〜

リンダも幸せな妻として人生を送れたと思います。

いいなぁ〜♪







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posted by シュガー at 06:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年06月15日

Fire - Jimi Hendrix

ちょっと動画アップに時間がかかってましたぁ〜


今日は、あのギターを歯で弾くパフォーマンスで有名な
ジミヘンこと、ジミ・ヘンドリックスのカバーです。

多くのミュージシャンに多大な影響を与えた天才ギタリストを
カバーするのは恐れ多いのですが、若気の至りでお許しを。

「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上
最も偉大な100人のギタリスト」において第1位。

ブラジルのメタル専門誌『ROADIE CREW』の
HR/HM系ミュージシャンの選ぶギタリスト・ランキング」も1位
「ギター・マガジンが選ぶ!
史上最も偉大なギタリスト100人」でも第1位。

未だに凄い!!


1970年9月18日未明、ロンドンのホテルに滞在中に急逝。
享年27歳。デビューからわずか4年で死亡。残念です。

死因として、飲酒しながら睡眠薬を併用したことによる中毒とか、
睡眠中に嘔吐したことによる窒息死。

自殺や殺害の憶測も流れている。

エリック・クラプトン曰く
「一度目をつぶって演奏に耳を傾けてみればいい。
ジミがどれほど優れたミュージシャンであるか分かるはずだ」
「僕とジェフ・ベックが二人がかりでいっても、
ジミにはかなわないだろう」と最大級の賛辞。

ジェフ・ベックは
「好調な時のジミを超えるギタリストなどいるはずがない。
自分がギタリストであることが恥ずかしくなるよ」
と語っている。












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posted by シュガー at 19:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年06月08日

Knockin' on Heaven's Door-Bob Dylan

6月4日(月)は、外人のお客様が是非、歌いたと仰る。

うぅ〜ん・・カラオケ用バンドではないので・・・

と、お断りしようと思ったのですが・・・

あっ!この方、リピーターさんでした。(ヒゲを剃ってた)
前回は、お一人で、今回は、お二人で。

ということで、

オーストラリアのメルボルンから御来比のサイモンさん。

ボブ・ディランのKnockin' on Heaven's Doorを歌います。


ところで、ボブ・ディランさん、
もう71歳のお爺ちゃんですが(笑)
未だに、年間100公演ほどのライブ活動を中心に
活躍しているそうです。

お元気で何よりです。(*´∀`*)

「ローリング・ストーンの選ぶ
歴史上最も偉大な100人のシンガー」で第7位。


かなりの上位ですね〜


詩人としてノーベル文学賞に
ノミネートされたこともあるんだそうです。

Knockin' on Heaven's Doorは、邦題「天国の扉」
映画「ビリー・ザ・キッド」のテーマ音楽で
ディラン作曲で1973年9月に発表されました。

米国ビルボードHOT100で12位を記録。

2004年には
『ローリング・ストーン(Rolling Stone)』誌が選んだ
「ローリング・ストーンの選ぶ
オールタイム・グレイテスト・ソング500で
190位にランクされました。

この曲は、エリック・クラプトンをはじめとする
多くのアーティストにカバーされている曲です。


歌詞は米国西部開拓時代のガンマンの
死に行く際の心境を歌っています。

視界が「だんだん暗くなり」、
今まさに「天国への扉をノックしている」ことを
悟った彼は、
「バッジ」や「銃」は「もう使えない」と語る内容。


本日、歌っているサイモン氏は、
オーストラリアのメルボルンからお仕事の関係で来比。


前回のYAMATOを偶然、ご覧になって
気に入って下さいました。

今回はお友達を引き連れて、
是非、歌いたいと仰るので、
YAMATOメンバーもうろ覚えの曲を
必死で演奏しています。

サイモンさん、若かりし頃、
オーストラリアでバンドのお仕事をされていたそうで
当日のお客様からも大拍手〜


皆さまも、遊びにいらっしゃいませんか?










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posted by シュガー at 06:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年06月06日

Drive My Car - The Beatles

6月4日のライブです。

秀樹は、おニューのベースお弾き初めです。

羨ましい哲也は勇気のギターを拝借。

今回は
新しいユニフォーム、黒のレースのシャツブラウス。
涼しげなシースルーでスタンド・カラーです。

腕まくりの阿呆がいますが・・(ー_ー)!!

そして、演奏するのは、
ご存じザ・ビートルズのドライブ・マイ・カー。

この曲は、1965年10月13日に
アビー・ロード・スタジオにおいて録音されました。

当時、アメリカではビートルズに対抗できるのは
ソウル・ミュージックだけだったそうで
この曲も、モータウンのリズム・セクションを再現。



R&Bファンの私としても、すんなり聴けるビートルズ曲です。
姉妹曲と言われるデイトリッパーもいいですね。








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posted by シュガー at 00:35| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記

2012年06月04日

Hey Jude -The Beatles

今日は、お馴染みザ・ビートルズのヘイ ジュードです。

2004年に『ローリング・ストーン』誌の選ぶ
オールタイム・グレイテスト・ソング500で、
第8位となった曲です。


ジョン・レノンと当時の妻・シンシアの破局が
決定的になった頃、ジョンの長男ジュリアンを
励ますためにポールが作った曲として知られています。


シュガロン・パーティのザ・ビートルズ・ナイトで
ビートルズのレパートリーが急増致しました。

モーガンさんの御陰です。本当に有難うございました。


45分ステージの2回目なので
腕が痛くなってしまった秀樹君。(苦笑)








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posted by シュガー at 02:39| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2012年06月03日

SPAIN -Chick Corea

本日は、YAMATOが最近、
オープニングで演奏している曲、スペインです。

YouTubeでも、
多くの方々が演奏していらっしゃいますね。

YAMATOのスペインは
スティービー・ワンダーのアレンジをカバーしてます。

各楽器毎にソロ部分があってメンバー紹介になってます。









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posted by シュガー at 08:54| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記

2012年06月02日

BIRTHDAY -The Beatles

シュガロンが休業中なので
書く事がありません。

・・・ので、
YAMATOのライブ演奏をアップすることに致しました。

まだまだ未熟者のトリオですが
温かく見守って下さいます様、何卒、宜しくお願い申し上げます。


第一回目は、毎週月曜日に出演させて頂いている
ムンティンルパ市にあるBELLEVUEホテルの
22階にありますVUE BARでの演奏風景です。


ここは夜景がきれいで落ち着いた雰囲気のラウンジです。

男性トイレは一見の価値があるそうです。
今度、私も覗かせてもらおうと思っております。

誕生パーティを開催されるお客様が多いので
♪はぁっぴぃ〜ばぁ〜すで〜とぅ〜ゆぅ〜♪は勿論、
このビートルズのバースデーもお祝いに演奏します。







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posted by シュガー at 01:07| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記